全ては神の御心のままに

 fiat voluntas tua, sicut in caelo, et in terra.
呟きすぎ!
もう、なんでもいいからみんな幸せになれよばーかばーか!と叫びたい気分で今日はめちゃくちゃツイッターした。
たぶん、なんかの具合がよくなかったんだね! それが脳みそなのか脊椎なのか、それとも内臓なのかは、わからないけど。

ブルーライト浴びまくっても、汚い言葉を吐き出すことが、たぶん私の一番の精神安定剤。
| 戯言 | 22:50 | comments(0) | - |
その年月の価値
 2009年に書いたとある記事が非公開のまま残っていたので、公開ついでにちょっと書き足しました。
 以下、その内容です。

 私が13の春で体験した、ある出来事を思い出したので、書き留めておこうと思います。

 中学1年の春、私は親の都合で横須賀から舞鶴に引っ越しました。
 もともと、小学6年のときに横須賀に引っ越してきた身の上、その地域にいたのは2年間。しかも間に小学校卒業を挟んだので、横須賀の中学校に在学したのはたった1年。
 しかし、私がその学校を去るとき、クラスメート、そしてクラスは違うけど同じ学年だった仲間から、10を越える花束や鉢植え、人形や手紙をもらい、手を振って見送ってもらったのでした。それは文字通り抱えきれない量だったので、荷物もちをしてくれた子もいたくらい。
 最後の出席の日の、みんなで写真をとりまくったり、別のクラスの親しい子に別れの挨拶をしに、徒党をくんで教室を移動したときの奇妙なテンションは、今でも忘れられない。
 中1の最後の1週間は、私が幸福を感じた最後の時間です。
 私の所属していた1年5組の教室の壁には、紙でできた「1年5組君」という、週代わりだか月替わりで担任の先生の辛口コメントが掲示される人形があって、そこそこクラスの象徴のようなものだったんですが、それに寄せ書きを企画してくれた子がいて、お別れ会で私にプレゼントしてくれました。もちろん今でもそれを大事に保存しています。
 ほかにも引っ越す人はいたのに、みんなは私にそれをくれたのがもったいなかった。
 そうそう、合唱が盛んな学校だったので、「CAKYPAさんの思い出に残っている曲をみんなで歌おう」という企画もしてもらったので、つい、5ヶ月前の文化祭で歌った難曲、『輝いて』をオーダーしたところ、すでにクラス全員が忘れ去っていたため合唱自体がぼろぼろで、男子に「お前、なんてものをオーダーしやがる」と怒られ、ごめんなさいと謝った思い出とか、今でも生き生きと思い出せるな。

 私は1年5組の後期学級委員ではあったけど、生徒会に入って選挙活動をして名前を学校中に貼り付けたわけでもなく、有名部の花形部員というわけでもなく、成績も学年で5〜15番あたりをふらふらしていた程度だったし、外見も絵に描いたような地味さで、とくに目立つ存在ではなかったはず、なのでした。 多少奇行で有名ではあったけどw、まあそんなのはむしろ忌み嫌われて目を逸らされるようなものだったから、マイナス評価だよなぁ。
 でも、私は生徒会活動が盛んな学校で、一生懸命学級委員として頑張った1年をそこで過ごした。いまどき、高校ならまだしも、中学時代の学級委員自慢なんて流行りませんよねw でも、そんなくだらないことを、クラスメートは評価してくれた。それはきっと、大したことなかった「私のやったこと」ではなくて、とるにたらない「私の能力」でもなくて、ただ、私が頑張ってたその「姿」だけを、評価してくれた。
 ひんやりと冷たい、そして重たいブーケを抱きしめ、通いなれた通学路を歩きながら、(ああ、こんな風にカタチになることもあるんだ)(これが私の1年なんだ)と、胸がいっぱいになったのでした。

 たぶんこれからずっと、今いる場所を離れてどこかに行ったとしても、あのときみたいな送迎を受けることはないだろう。そう思う度、私は「自分がやってきたこと」というものを、強く意識します。
 私は何を為したか。
 そしてそれを為しているとき、私は何を思っていたのか。

 「思っていたこと」は、今も未来も、20年前も変わらない。だって私は常に、「ただ生きること」だけに必死なだけだから。脳みそを停止する勢いで頑張ることしか、できない。日々、体力とやるべきことにどう折り合いをつけるかしか、考えられない、ちっぽけな人生です。
 でも、きっとそれが、底辺レベルの『ベターな選択』の連続が、私の支えなんだとも思う。
| 戯言 | 10:11 | comments(0) | trackbacks(0) |
いいなぁ
 ここは霧と強風で有名な北の街。
 夏は多少気温は上がるとはいえ、扇風機がいるかといえば、窓さえ開ければ必要ないような場所。
 というわけで、夏も盛りな今は家にいる限り、雨が降らない限りは窓を開けているのですが、こうやってブログにぽつぽつ文字を入力していると、近くの公園から盆踊りの音楽が聞こえてきた。
 ああ、昨日の神輿と神楽は前夜祭的なものだったんだなと、理解し、今、喧噪をBGMにしています。
 昨日の太鼓の子たちはかわいかったなぁとか、お稚児さんたちもかわいかったなぁとか思い出した。

 ああやって、小さい頃に氏神様に愛されて、地域の大人たちに成長を慈しまれて育つことができれば、日本人として幸せなんだろうな。なんて思った。

 私や私の小さい頃の友達はそういう世界から切り離された場所に生きて、そういう意味ではちょっと不幸せで、ちょっともったいない子供時代を育ったとは言えるけど、まあ、今さらそういってもしょうがない話。
 羨ましいということだけを記録に残して、日常生活に戻ります。

 みんなが、「ああ、小さい頃はあんな幸せなことも体験したんだった」と思い出を笑い話にする感じで、幸せになればいい。
| 戯言 | 19:26 | comments(3) | trackbacks(0) |
薬剤師国家試験徒然
 国試の勉強法について思ったことをつらつらと書き残しておこうと思いまして。

(1)国試対策勉強開始時期について

 現役の場合、開始時期を決める分岐点は、4年次のCBTの結果かと。
 CBTで8割近辺以上の人と、7割後半に手が届かなかった人では、全く勉強法が変わってくるのではないかと思います。(データがうちの学校基準だから、底辺校の話です。高偏差値大学はまた違うと思います)
 つまり、前者は半年勉強コースで何とかなり、一方後者は一年間じっくり勉強コースを選択せざるをならない、かな。

 私自身は(二日酔いの中受けた悪夢の)CBTの結果が八割前半程度、CBTで養った学力を失いきっていない5年の夏頃の模試では、345問中200点超えをする比較的余裕がある身だったので、6年次に実務実習とか卒論とか卒論発表とかの後遺症で、8月から4ヶ月弱(つまり皆が一番勉強する時期に)毎日勉強時間ZERO記録を更新していましたが、すべての荷が片付いた1月からの集中でなんとかなりました。
 最後の2回の模試(12月と1月後半)の結果は、実は190点切ってたという、ギリギリ学力だったけど。
 だから、あんまり私の勉強スタイルはお勧めできないけれど、CBTで8割あったら、諦めなければ12月からでも遅くはないと考えます。

 一方、CBTが7割近辺となると……12月開始は間に合わないんじゃないかなぁ……

 ちなみにこれは友人の話ですが、CBT、第1回卒業試験ともに芳しくなかったAさんは、6年になった瞬間覚醒し、学校の受業だけでも疲れているだろうに、予備校の日曜講座に半年間通い、2回目の卒業試験前の一ヶ月間、猛烈に勉強して、変態的な成績上昇を見せていたので、6年の春頃から国試に狙いを定めて生きていれば一年間でやってできない試験ではない、と思います。
 彼女は大変そうでしたけどね……特に成績の伸びの悪い前半は。

(2)必須問題は大事
 6年になったばかり、頭を卒論や実務実習から国試対策へとシフトさせる4月5月6月は、必須問題レベルをきっちり抑えればいいと思います。
 というのも、いきなり国試過去問を解こうとすると、心が潰れます。
(間違ってばっかり……こんなに難しいなんて、もうダメだ!)となるから。というか、なった。
 CBTレベル、つまり全国の教授が「大事だよ!」と強調して言ってくれている部分をきちんと押さえなおしてから、国試問題には向き合ったほうが精神的にいいと思いますし、効率的だと思います。
 やっぱり基本って大事だよね。

 それに、必須問題は「八割取らないと!」「必須でダメだったら今年の国試は終わる!」などと心のなかで思いつつめる学生も多いと思います。
 試験一時間目から焦らず緊張せず試験モードに入っていくためには、必須問題を大事にしたほうがいいと思います。
 私は前日と前々日は、薬ゼミからもらった必須問題対策プリントを解き直していました。これは結果的にも、悪い選択ではなかったと思います。

 最後に使った問題集についてですが、私は貧乏なので、4年次に購入した『ポケモン』ことファーマプロダクトの『コアカリ ポケット問題集』を選びました。が、この教材は難問がちらほらとあり、また問題数が多いので、時間がない6年生には向いていないなと感じました。そもそもCBT対策本だしね。
 おすすめは問題を絞っている薬学教育センター編『薬剤師国家試験対策 必須問題集機Ν供をざっと解いて、間違ったところを数回反復、です。
 その後、薬学ゼミナールの『薬ゼミの要点集』についている問題をとけば、問題数を解く量を減らせるかと思います。

 どうして私はこんなに問題数の量を気にしているかというと、最終的には必須問題を解きまくるより、国試レベル問題を解きまくったほうがいいから。
 必須レベルは(ま、こんなもんだろ)というレベル(目安としては7〜8割)を獲得したら国試過去問に速やかに移り、そちらを解きまくってください。

(3)物理化学生物はおだいじに
 この基礎3科目は、早めに取り掛かっても早過ぎることはない、その上、やってやり過ぎることはないです。
 そして、最後までやっても悪くないのです。
 合格したとある先輩は、「結局、最後の最後は物理化学生物ばかりやってた」と言っていました。

(4)衛生は穴でありながら癒やしとなる
 なぜなら、第一に全科目中足切りに引っかかる率がもっとも高いから。
 足切りランキング2位の基礎3科目は一応不得意を得意で補い合えるけど、衛生はそうも行かないし、半分位暗記科目が組み込まれているから、知識を貯蓄しにくい。とても微妙な位置にいる科目だなと思う。
 個人的には結構好きな教科なんだけど、細かいコト聞かれる度「そんなの知らない!」と問題文に対して思うことが多々ありました。

 そしてもう一つの理由はというと、国試1日目の2時間目、理論問題(1)の科目は、物理化学生物に衛生という点から。
 基礎3科目中2つは、受験生を潰そうとかかってくると考えて間違いありません。
 特に99回は殺意に満ちていた。いきなり1ページ目にイットリウムの放射能の推移のグラフとか見せられて、死ぬかと思った。冷静になり、考えればわかる問題だと判明したけれど、あの設問は視覚的に焦らせるには十分だったと思う。つまり、教授たちが意地悪し放題。
 こんなかんじで、基礎科目は得意不得意かかわらず鬼門だと思います。
 物理化学が苦手な人間の場合、生物を潰されるともうどうにもならない。(私はこのタイプで、多数派だと思います)
 しかも、生物は鬼畜な程に勉強範囲が広い。
 というわけで、長い試験時間中の出鼻をくじかれると困るという関連から色々と模索した結果、私は『国試当日は、衛生から手を付ける』という攻略法を編み出しました 笑
 ぺらっと見て生物が簡単そうだったら生物から解き始めたこともあるけれど、生物は如何せん覚えていないと太刀打ち出来ないから、ある意味地雷だし……

 というわけで、理論問題(1)は、衛生から解き始めるのをおすすめします。 
 物理と化学は計算やRやSの判別、反応機構を考える時間がかかり、解くのが遅い人は後回しにしないと危ないと言った意味でも、衛生スタートはお勧めです。

(5)まずは薬理から
 薬理を制するものは国試を制するとかなんとか聞きますが、確かにそうだと思うので、異論はありません。
 で、やっぱり大事なものほど何度も繰り返したほうがいいわけで、「さあ、国試対策を始めよう!」と思い立った時、まず手を付けるべきは薬理であることを主張します。
 その理由は4つ。

第一に、薬理がわからないと、病態で引っかかるから。
 薬理と病態、共倒れという状況は怖いですよね。やっぱり、薬理を抑えた上で病態を勉強すると、いいと思います。
 というか、生物範囲をさらっと押さえた後、病態と薬理を並列して勉強するのが手っ取り早いと思います。

第二に、薬理は、新薬の問題が出やすいから!
 というわけで、既出問題はおさえていて当然!の状態にしておくと、精神的に安心です。
 新薬問題はヤマをはる部分もありますが、そこは予備校に任せて、基本の既出薬物を勉強しておくことをおすすめします。
 特に基本的な薬……高血圧治療薬、不整脈治療薬、排尿困難治療薬、パーキンソン病治療薬、緑内障治療薬等……耳タコな範囲は、あやふやな知識では太刀打ち出来ない。きっちり頭のなかで分類して、一個一個覚えるつもりでおかないと、あとで泣きそうになります。
(例えば、アロチノロール。(〜オロールだからベータ遮断だよね!)と大雑把な分類方法で油断していたら、痛い目見た薬でした。……αβ遮断薬で•効力比がα:β=1:8なんですって……カルベジロールの仲間でした)

第三に、はじめからやっておいて損はない科目だから。
 基礎3課目は暗記も多く、最後までやり続けざるをえない科目であること、衛生、法律は暗記科目であるから後回しにせざるを得ないという背景から、最初からやっても記憶から抜けづらい薬理は、やる価値があります。
 意外と根幹は忘れないから、安心して勉強していいよ!

 第四に、薬理のある程度の知識を持って基礎三科目や衛生、実務を勉強すれば、どうしてコレを1年のときからうるさく言われてきたのか、とか、どうしてこんな分類ができたのか、とか、なんでこんな細かいことまでおぼえなきゃいけなかったのか、等など、瑣末な事を色々と気付くことが多いのです。
 そしてそれは意外と大切なことで、記憶の定着に役立つ。
 これは単純にPPIの機構を知った上で生物で壁細胞を知れば、主細胞G細胞と簡単に判別できるよね、死ねばいいよと思うCDなんちゃら番という番号だけど、抗体医薬品での活躍具合を見ると(たしかに覚えざるを得ないよね)と諦めの理由を知る、という程度の意味合いです。

(6)5年次実務実習の重さ
 あと、意外にポイントだったのは、5年次の実務実習かな。
 例えば、「え!こんなの知らんわ!」となる新薬の出題。
 予備校のヤマが一番大事だとは思いますが、実務実習での勉強会で出た薬の出題頻度&ヤマカケで取り上げられる率は高かったです。
 病院、薬局問わず勉強会や、課題として与えられた薬品あたりは要チェックかと思います。
 99回の場合、病院採用薬として取り上げられ、友人のレポート課題になった『フェブキソスタット』や『トラマドール/アセトアミノフェン』は、国試の選択肢中に出題していましたし、直前講習で時間をかけて解説された『ミルタザピン』は、薬局実習中の勉強会で(こ、こんな複雑な薬、ムリっす!)と焦り、薬局実習終了のお祝いで薬剤師さんにクイズとして出された思い出が強かった。
 そして、こうやって実地で勉強したことは、脳みそに深く刻まれてくれます。
 ま、ミルタザピンは今でも知識に自信ない位、わけわからない薬だけど。

 ちなみに、99回受験者内で物議をかもした『フィンガー チップ ユニット』問題ですが、薬局実習先が皮膚科だったので、私は余裕でした。ありがたい。



ということで、思ったことをつらつら書きなぐってみたら、結構な量になりました。
もしここに流れ着いた受験生たちがいて、参考にしてくれたらこれ幸い。
| 戯言 | 22:27 | comments(9) | - |
タダじゃないから

私たちは、近い将来、


今後原発難民を量産して病気で苦しむ人を増やしつつ、各々がもしもという恐怖を抱えることを容認するか

人からまたコンクリートにもどり、ダムを作って地形を変え生態系を変え故郷を亡くしつづけて、どの河川も鉄砲水で一気に町を失うリスクを抱えながら生きていくか

風力発電所の風車の音のせいで、「頭痛がする」と訴える周辺住民に「堪えろ」といい、能率の悪い風車を大量に作ってコストに泣きつづけるか

地熱発電で(ウランなどと言う単一の天然物だけでなく)複数の要素が組み合った大自然を制御しようとし、熱で肌をどろどろに溶かしてしまったり、高圧蒸気で全身貫かれたり、有毒ガス吸って即死する人を量産するのか

大枚をはたいて枯渇するまで石油や天然ガスを燃やし尽くし、CO2垂れ流し続けて南極の氷を溶かし、全世界の海岸線を常に津波の危機に晒すか

あるいは『マトリックス』のように、身体のATPを発電に捧げる動物でも作り出すつもりかw



どれをひくか、選ばなければいけないんだね。
 パスを認められることもなく。
喜ばしいことに、最後のは今はまだ選べないけどw

そしてどれを選ぶかは、腐れた偉い人の価値観次第。

| 戯言 | 13:33 | comments(0) | - |
あちらを立ててこちらも立たす方法
試験後体力を回復させつつ、ぼーっと生きていますが……
気づいた。
このままではママンに私の時間を全て吸い取られてしまうことに。


 なにせ、今は彼女が面白いテレビ番組を見ている最中は私も見る必要に迫られますし、彼女が買い物に行くときは私も付き合わなければならないという不文律が成立寸前ですから。
 特に家事。母親が家事嫌いとくに料理関係大嫌いなので、試験終了後ずっとキッチンに私が立つことになっています。
 正直私も面倒くさいことは嫌い、特に自分の好みでない父親の好きなもの、しかもフライパンから溢れんばかりの大量の食材と格闘するのはどうしてもうんざりしちゃうのですが、ちんまりと二人分のものを作るのならなんの苦にもならないので、ついつい母にねだられる度になにかつくるはめに。

 でもそんなことやっていると、追試に向けての勉強時間(涙)を造るだけで手一杯になる。
 

 私は今しか出来ない時間の使い方を堪能したい。
 ママンを寝かしつけてからのひととき、夜が似合うCDをBGMにして、面白い小説を電気敷布の上に寝転がって読み、飽きたら造りかけのポーチだのを数針進めては飽きたらやめ、発泡酒を開けてぼおっとした脳でぽちぽちポメラに思いついたフレーズや小説とギリギリ呼べる文をしたためることが、何よりも幸せで、その時間を失いたくない。
せめてそれを行う3時間は確保したい。



は???「寝なきゃいい」だって!???
私の中の柳本柳作がへんなことをささやいておりますよ!!
| 戯言 | 16:25 | comments(0) | trackbacks(0) |
我々はいつケーキを食べるべきか
お祝い事の日に、ご馳走を食べる、という意味からして。

信奉していない宗教の教祖の誕生日……実際は彼の誕生日でもなんでもなく、と日本人とは縁の薄い地域の記念日……ではなくて、自分の国の象徴である方の誕生日にケーキを食べる方が真っ当な気がするんだがいかがだろうか。
| 戯言 | 01:35 | comments(0) | trackbacks(0) |
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