OSCE合格しました
2011.12.29 Thursday | category:授業
OSCE合格しました。
受験当日は、失敗してしまってかなり失望したんですけど、採点が甘かったのか合格です。
そりゃね。
うちの学校、全員合格だものwwww
これで私だけ落ちてたら、普通に命絶つところでした。
あぶないあぶない。
今後は筆記のCBTが待っていますが、そちらはたいして心配していません。
勉強もしてないけど。
というよりも、こんなに勉強しないでいいのかな……と思うくらい勉強していないので、過去の自分に申し訳ないくらいです。
たぶんこういう不真面目さは、病院実習や就職したときにしっぺ返しとなって顕在化すると思うので気を引き締めようとおもうのだけれども、やっぱり寝たいし、寝たいし、寝たいんです。
年末年始の魔力って恐ろしい。
受験当日は、失敗してしまってかなり失望したんですけど、採点が甘かったのか合格です。
そりゃね。
うちの学校、全員合格だものwwww
これで私だけ落ちてたら、普通に命絶つところでした。
あぶないあぶない。
今後は筆記のCBTが待っていますが、そちらはたいして心配していません。
勉強もしてないけど。
というよりも、こんなに勉強しないでいいのかな……と思うくらい勉強していないので、過去の自分に申し訳ないくらいです。
たぶんこういう不真面目さは、病院実習や就職したときにしっぺ返しとなって顕在化すると思うので気を引き締めようとおもうのだけれども、やっぱり寝たいし、寝たいし、寝たいんです。
年末年始の魔力って恐ろしい。
私は一体何をしているのか
2011.12.16 Friday | category:授業
このブログの前半を見てみればわかるとおり、私は本来文系大学生をやっておりまして、その後社会からドロップアウトした後、理系の大学生となりました。
このたった数行の記述ですでにいくつか????が連打されるような気がしますが、そこの説明は割愛して。
新たに入った学部は、6年制の薬学部です。
今までの4年制薬学部と違う点はというと、5年6年次がもれなくついてくることの他、いろいろ変わっているのですが、その中の筆頭が実習期間が異様に長くなったことがあります。
特に5年次に待ち構えている実務実習は、未熟な学生が初めて社会に出るわけですから、学校側としてはあんまり変な人材を病院や薬局という公共の場に出すわけにも行かない。よって仮免許を得なければならないよね!というわけで、4年のときに学力と対人能力を見る試験として登場してきたのです。それらをCBT(コンピューターによる知識を問う5択試験)と、OSCE(技能、態度を評価する臨床能力試験)と呼ぶんですが、ぶっちゃけるとCBTは学力試験、OSCEは技術や対人能力試験、といったところでして。
で、主題はというと。
明後日私はOSCEを受けるんですよ。 orz
この数週間、まともに勉強もせず
「次の方どうぞー」
「おつらいですね」
「お薬の説明をしたいのですが、お時間よろしいでしょうか」
「亜鉛華軟膏」
「亜鉛華軟膏」
「10グラム。重量誤差範囲内です。」
「亜鉛華軟膏」
こんな単語をひたすら繰り返す日々が続いています。
ママンが起きているときには、彼女を患者役に見立てて応対の訓練や疑義紹介の練習を一方的に行い、
ママンが寝静まった後は、台所に立って軟膏を練り練り、散剤(のつもりの砂糖)を計量して薬包紙(のつもりの折り紙)を折り、注射剤を調合する練習を行うのです。
正直なところ、試験内容はたいしたことないです。
しかし私はどちらかというと勉強の方が得意で対人能力が劣る気質のため、この手の課題にはかなりの練習が必要でして。で、その練習を傍で見ているママンはその逆。(かつてホテルで働いていたような人ですからね)
だからへたくそな私に対し、ママンは
「きっと得意な人は練習する必要ないよねー」
「そんなに練習するなんて、けなげだ……」
「私の方がもう覚えちゃった」
「哀れになってきた」
と言いたい放題。
うるさいなー。
私は合格確率を上げるために頑張るんです。
ほっといて、練習台になってくれ。
まあ、できるだけ頑張りますよ。
そしてOSCEが終わったら、おいら、ここ3週間分の勉強を頑張るんだ……
このたった数行の記述ですでにいくつか????が連打されるような気がしますが、そこの説明は割愛して。
新たに入った学部は、6年制の薬学部です。
今までの4年制薬学部と違う点はというと、5年6年次がもれなくついてくることの他、いろいろ変わっているのですが、その中の筆頭が実習期間が異様に長くなったことがあります。
特に5年次に待ち構えている実務実習は、未熟な学生が初めて社会に出るわけですから、学校側としてはあんまり変な人材を病院や薬局という公共の場に出すわけにも行かない。よって仮免許を得なければならないよね!というわけで、4年のときに学力と対人能力を見る試験として登場してきたのです。それらをCBT(コンピューターによる知識を問う5択試験)と、OSCE(技能、態度を評価する臨床能力試験)と呼ぶんですが、ぶっちゃけるとCBTは学力試験、OSCEは技術や対人能力試験、といったところでして。
で、主題はというと。
明後日私はOSCEを受けるんですよ。 orz
この数週間、まともに勉強もせず
「次の方どうぞー」
「おつらいですね」
「お薬の説明をしたいのですが、お時間よろしいでしょうか」
「亜鉛華軟膏」
「亜鉛華軟膏」
「10グラム。重量誤差範囲内です。」
「亜鉛華軟膏」
こんな単語をひたすら繰り返す日々が続いています。
ママンが起きているときには、彼女を患者役に見立てて応対の訓練や疑義紹介の練習を一方的に行い、
ママンが寝静まった後は、台所に立って軟膏を練り練り、散剤(のつもりの砂糖)を計量して薬包紙(のつもりの折り紙)を折り、注射剤を調合する練習を行うのです。
正直なところ、試験内容はたいしたことないです。
しかし私はどちらかというと勉強の方が得意で対人能力が劣る気質のため、この手の課題にはかなりの練習が必要でして。で、その練習を傍で見ているママンはその逆。(かつてホテルで働いていたような人ですからね)
だからへたくそな私に対し、ママンは
「きっと得意な人は練習する必要ないよねー」
「そんなに練習するなんて、けなげだ……」
「私の方がもう覚えちゃった」
「哀れになってきた」
と言いたい放題。
うるさいなー。
私は合格確率を上げるために頑張るんです。
ほっといて、練習台になってくれ。
まあ、できるだけ頑張りますよ。
そしてOSCEが終わったら、おいら、ここ3週間分の勉強を頑張るんだ……
週末から風邪ひきました
2011.10.24 Monday | category:-
欲しかったものをゲットしました
2011.10.06 Thursday | category:メモ
何を怖がるか
2011.09.28 Wednesday | category:偏見
WTOだか何だか忘れたけどなんかの世界基準以上のカドミウム汚染された米を毎日毎日食べている日本人は、世界で一番寿命が長い。
「毎日マグロを一切れ食べると健康に良い」という話を信じている母親のもとで、子供のころから毎日せっせと水銀を摂取している私や弟は結構元気。
塩素は肌に悪いという理由で洗顔後に精製水をふりかける美容マニアの精製水は、開封後10日過ぎていたりする矛盾。
毎日毎日被曝している放射線技術師やその部門で働く看護師は長寿という噂。
一方、国家公務員のとある電子線を扱ってる科の人は、結婚しても子供が生まれない、生まれても全員女の子。
弟も射撃管制部門のときは、幾度か電子レンジの中でチンされる感覚を味わったそうな。
福島第一近所に住んでいる子供たちは、より放射性物質に汚染されているが30キロ圏外にある学校に毎日搬送されている。
「うん、結局なにをしたって駄目なんだね!よくわかったよ!」
という結論に陥ると思う。
いろいろかじったけど
2011.09.19 Monday | category:メモ
新しい携帯
2011.09.15 Thursday | category:-
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